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2008.03.01/ 00:00(Sat)
      怨望集団
 
 赤福を散々叩きまくったマスコミも、中国様には及び腰。
テレビで活躍中の、まれにみるバカ女の一人と言われる作家のコメントなんか、
かなり巧妙だったわよ。
「安全な食べ物は高い。貧乏人には買えないから、
ここでまた格差が、生まれてしまう」
それがどうしたって話だけど、彼女にとって格差は、毒よりたちが悪いらしいわね。
『毒餃子、みんなで食べれば怖くない』?

 日本中に蔓延する、この格差是正という美名の、後ろ向きの発想、
何とかならないかしら。
上昇を阻み、怠け者に好都合なこの発想の源泉を辿ると、
行き着く先はやっぱりあの人達みたいよ。
そう、怨望のマルキスト集団、日教組。
学問のすすめ十三編『怨望の人間に害あるを論ず』を読めばそれがよく分かるわ。
 
 『怨望は働きの陰なるものにて ?中略?
譬えば他人の幸と我の不幸とを比較して、我に不足するところあれば、
我有様を進めて満足するの法を求めずして、
却って他人を不幸に陥れ、他人の有様を下して、
もって彼我の平均をなさんと欲するが如し。』

上にいるものを妬み、引きずり降ろして、下に合わせようって言うんだから、
正に日教組の理念そのものでしょ。

 全国統一学力テストに反対し、
学校群などという妙ちきりんなものを編み出し、
屁理屈こねてゆとり教育を推進したのも、
運動会、お手手つないでゴールイン
みんな一番、みんなビリ
なんて大真面目にやったのも、 
ただただ、子供の能力を伸ばしたくない一心よ。
日頃、個性尊重だの、多様性を認めよと言いながら、
やってることはこれだもんね。
格差の無い教育とは、即ち、
『成績も、みんなバカなら、怖くない』 ってことなのよ。
 
 彼らが忌み嫌うのは、責任感と団結心。
だから、いかに怠けて多くの金を得るかが至上命題の自治労とは、大の仲良しよ。
例の社保庁もそのひとつ。
なりふり構わず国旗国歌に反対するのも、
天皇を中心に国民がまとまる麗しい姿への、
抑え難い怨望ね。
 
 『教え子を再び戦場に送るな。青年よ、再び銃を取るな』
なーんて格好つけちゃって、
代わりに自分が戦うのかと思ったら、
単なる自衛隊いじめのスローガンじゃないの。
本当は   『白旗だ。みんなで死ねば怖くない』   ってことでしょ。
くわばらくわばら。
勿論、この『みんな』の中に、彼らは入ってないわよね。
彼らは毒餃子も食べないし、学校だって、自分の子供は別だもん。
 
 日本を理想の怨望列島に改造するという野望に燃え、
日夜、心血を注ぎ続ける日教組。
いずれ、その怨望の矛先が、
自分に向かうと考えたことはないのかしら。       (玲) [ 2/15記]

                          
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Category: サヨクにカツ
 
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行幸啓奉迎活動に参加して

両陛下ありがとうございます

6月14日15日と両陛下行幸啓をいただきました。感動の2日間であります。

 陛下は第30回全国豊かな海作り大会(岐阜県関市)にご参加、美濃和紙あかりアート館各務原市世界淡水魚水族館、土岐市セラテクノ土岐にご訪問、後、いよいよ愛知県に。
 14日夕刻4時半分ころには名古屋キャッスルホテルにお越しになり、 翌15日には大府市国立長寿医療研究センター、東浦町あいち健康の森、半田市新美南吉記念館にお越しいただきました。

 14日の奉迎場所は能楽堂周辺。
 平日の奉迎でなおかつ一般の方は勤務時間のためこられないにかかわらず、実に多くの皆さんが喜んでご参加くださった。沿道には800名(警察発表)の皆さんが手に手に小旗を持って、おむかえくださった。

 私どもは二台に分乗し、目的地に着いた。すでに世論の会や教育を考える会など私どもの関係者はすでに到着。安城からの30名ほどもお越しでした。毎月の学習会に参加してくださっている日進市の女性陣4名もすでに到着。手作り小旗を配り始めてくれていた。世論の会で作った手作り小旗3000本のうち1000本近くを彼女たちが作ってくれたのであります。

 ここでの小旗は日本会議の皆さんが1000本もご用意くださっていた。僕らはここ用には200本しか用意してこなかったのですぐになくなって弱ったが、日本会議さんの配布により、ほぼ全員が小旗をもつことができた。

 予定時刻に迫るとどんどん人が集まってきてくださった。神社関係者、日本会議加盟団体の方や各団体個人でごった返す。世論の会、教育を考える会の関係者だけで40名ほどか。がんばれ日本の仲間など多くの方にお会いする。久しぶりに再会した方々も多い
 警備の警察官は実に温和な語り口で笑いを誘いながらも、緊張感を次第に高めてくれる、見事な話術である。実によい。

 いよいよ両陛下のお通りである。誰からともなく万歳万歳の声が。小旗を振り、陛下への感謝の思いを奉迎者全員が心を込めて表す。実に美しき光景である。車列がゆっくりと私どもの前をお進みになる。

 天皇皇后両陛下のお姿を拝し感極まった。万歳万歳の大合唱である。

 私どもの前をお通りになられたその直後、大東塾不二歌道会福永武代表の発声で国歌斉唱が始まった。陛下をお迎えしての感激に騒然としていた現地にあってゆったりと、和歌を朗々と読み上げるがごとき国歌君が代。いつしか皆さんも国歌斉唱に応えてくださり大合唱となっていたのです。うれしかった。これが陛下をお迎えする国民の形なのだと私も得心した。

 後万歳三唱。陛下に心からの感謝の思いを込めて。国歌斉唱はこうした万感の思いで歌うものだと私も思いを新たにいたしました。
 
 実は警備の諸君が止めようとしたと後から聞いた。しかしその警察官を止めた警備の方がいたという。職務としては大声を出させないとあるのでしょう。 
 
今日の国民の奉迎姿勢を見れば日本はまだまだしっかりしているとうれしく思った。

 後、身近な8名で護国神社参拝に。多くの方もお見えであった。

 翌15日は大府市、東浦町、半田市行幸啓。奉祝の奉迎にはなんと計6千余名がお集まりになった。
 保守派内の奉迎担当は私ども世論の会中心のがんばれ日本。

 まず、私は大府に駆けつけた。大府の会員と応援の4名で早速会場へ。

 すでに市におわたししていた国旗1500本ではとても足りず、余分に当日用に持っていった小旗を必死に配ったたが到底足りない。国立長寿医療研究センター施設周辺で800名。沿道では3500名のご参加者(警察発表ほか)であった。

 沿道を巡って国旗の有無を確かめお持ちでない方にお配りした。センター内ではどなたもお持ちでなかったので、国旗を出すとあっという間に皆さんに競争でお取りいただけた。
 刻一刻と陛下のご到着の時間が迫る。3分前。陛下万歳の声が上がった。小旗が波打った。そして目の前に両陛下。お通りになってすぐに国歌斉唱が。多くの皆さんの合唱となっていた。感動の一瞬でありました。

 半田市新美南吉記念館には450名。沿道には1000名。事前にお渡ししていたのが1000本。当日用と大府で回収してもって行ったのが200本。ない人が相当出てしまい、お叱りを受けたがどうしようもない。半田はもっと出ていたように思うが。

 しかし半田では天気予報どおり雨。2時22分が予定時間。
 お迎えする3分前までみな傘を持ってお待ちしていたのに、なんといらっしゃる3分前にはすっかり雨が上がって誰一人傘を持たないでお迎えできた。なんという不思議なことか。
お車が通られた後はまたあの激しい雨に。なんとも不思議なことです。

私は行けなかったが、セントレアでは200名がデッキでお見送り下さったという。その場に立ち会った方に聞くとここでも陛下がご出発になられる際には雨がやんでしまったというのであります。雨中の大府といい、常滑といい、まったく不思議なことであります。

 奉迎を追え、大府市市長秘書課になどにお礼に参上した。

 両市および東浦町とも見事な奉迎をしてくださり心から感謝いたします。手作りではありましたが国旗を贈呈させていただけたことに深く感謝します。
 
 また、陛下万歳、国歌斉唱が市民の自発的な願いを受けてできましたこと深く感謝します。日本の国体は天皇国家。天皇陛下がおみえになるありがたさをしみじみ感じた日でした。
 関係者の皆さんに深く感謝したい。
 なお新聞記事は中日朝日毎日読売には写真入で大きく記事になり、日本経済新聞も取り上げてありました。


NAME:杉田 | 2010.06.16(水) 12:57 | URL | [Edit]

 

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