会員参加型ブログです。投稿お待ちしています。
http://yoronaichi.blog120.fc2.com/
twitter  facebook   admin  

プロフィール

世論の会愛知県支部編集部

Author:世論の会愛知県支部編集部
日本世論の会について。

ご覧のブログは
【日本世論の会 愛知支部】
 のブログです。

http://yoronaichi.blog120.fc2.com

*初めての方は、
 まず↓こちらをお読みください。
日本世論の会について

(2010年6月6日)
■日本世論の会 愛知県支部総会
 記念講演会 *動画*

*投稿・ご意見は
yoronnokai.aichi@gmail.com
迄お寄せください。

■世論の会 本部 ブログ
http://ameblo.jp/nihonyoronnokai-honbu/
(会長:三輪和雄)


■会長 三輪和雄の活動内容は

【日本文化チャンネル桜】
で確認することが出来ます。

■チャンネル桜 ニコニコ動画




■チャンネル桜 Youtube




■チャンネル桜 動画まとめ



何時?誰が?
どのテーマで?
何を発言?
サポートサイト
「チャンネル桜 動画まとめ」
で探せば目的の動画がみつかります
http://chsakuramatome.seesaa.net

★三輪和雄コーナー
「断舌一歩手前」
クリック
過去の発言が
一覧になっています
クリック
-------------

「河村市長の「南京事件否定発言」を断固支持」する署名活動をおこなっております。
署名用紙のダウンロードはここから
河村市長の「南京事件否定発言」を断固支持」する署名出来ます。

QRコード

QR

ブログ内検索

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Topへ戻る

--.--.--/ --:--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
編集[管理者用] 
2008.02.20/ 16:18(Wed)
人権擁護法案を廃案に
                  
 大変な事態である。自民の一部において人権擁護法案上程の動きが再燃し始めた。人権を守るとの美名に隠された言論統制は決して許されることではありません。
 どのような言論も「差別」として取り締まることのできる強大な権限を持った組織「人権委員会」が組織され、全国の人権擁護委員が国民の言論を統制してしまうのです。
 自由闊達な議論ができなければ社会の健全な進展は達し得ないのです。
人権擁護委員は国籍を問わない。北朝鮮などのエージェントや反日勢力が、ある意図を持って任命されれば、拉致犯人糾弾や抗議行動すら、「差別者」と認定され禁止されてしまう危険性があるのです。
 現在の諸法律で守れない人権がいかほどあるというのでしょう。それ以上に少数意見の弾圧のほうが極めて不健全なことです。

 岡崎で昨年南京虐殺があったなどとする演劇が上演されました。事前に開催団体たる九条の会などに開催趣旨や、あったとする根拠を示すよう要請いたしましたが、回答も実にいい加減。
否定されつくしている捏造写真や虚偽証言などを根拠に、学問的裏付けもなく実施されました。
その際、会場にたった一人で鑑賞に出向きました。余りのひどさに質問をしに責任者に会おうと会場外に出たところ、周りには数人の警察官。私を取り巻き、接触をさせようとしなかったのでした。なぜ警官が。驚きましたね。

 後で聞けば警護要請があったとのこと。反対意見を聞こうとしない団体も団体ながら、もし人権委員会が存在していたら、通報一本で拘束されていたのでしょうか。警察は民事不介入の原則がありますから、言論の統制には当然加わらないでしょうが、人権委員会はどうなのでしょう。

 新聞社の意図的な報道に対しても今のように抗議できるのでしょうか。少なくとも自由な反論権は抑制されてしまうでしょう。沖縄集会参加者の意図的誤報に対しても、抗議一つできなくなってしまったのではないでしょうか。

 ある公立高校ではほんの一分程度ふざけて他人の携帯を持っただけで、かかわった七・八人が一週間の自宅謹慎。
 いじめではないと主張しても、先生がたは「本人がいじめだと感じて申告している以上いじめだ」の一点張り。
 いじめっ子とされた一人は大人に失望して退学。他の親は息子は何も悪くはないが、世の中に理不尽なことがあることを知っておくくいいチャンスと思うしかないと沈黙。それと同じく敢て正義を言わずともと、あんなに知的な人格者である親でさえ無関心をよそおわれた。
驚きでありました。いまさらしょうがないと。何とかなるならしますが、とは、電話で伺った本音の言葉。これとおなじでしょう。

 自由な節度ある言論こそ、豊かな社会の維持実現のための必須条件であります。その自由が失われる危険性が極めて高いのが「人権擁護」の美名のもとのパワーハラスメントに近い言論統制、人権擁護法案です。
自由社会の防衛にはこの危険な法案を断固拒絶しなければなりません。

【資料】
人権擁護法の危険な問題点 

 この法案の危険な問題点をまとめると「独立性」「あいまい性」「強制性」「不透明性」「不公平性」「国籍条項の欠落」であると多くの論者が指摘しています。

 「独立性」とは人権委員会の活動をどの国家機関も抑止できず、暴走して独裁権力を打ち立てる危険性があることです。
 裁判所の令状が無く、家宅捜索、出頭要請ができ、罰金をかけられるのです。
 人権擁護委員は罷免できないのです。「あいまい性」とはどんなことでも人権侵害の嫌疑を掛けられてしまうことです。
 それを利用して人権委員会の気に入らない人や団体を人権侵害だとして攻撃できる危険性があります。

 「強制性」とは、警察と裁判所を兼ねたような強大な権力を人権委員会が持つことです。
 「不透明性」とは人権擁護委員や人権委員会事務局員の選考の過程が一般の国民にはわからないということです。
 「不公平性」とはその選考が特定の人権団体だけに偏ることがありうるということです。現在でも官庁関係者にこのましからぬ人材が配置されています。
 「国籍条項の欠落」とは、人権擁護委員、人権委員会事務局員に外国人がなるということです。日頃、反日活動をしている中国人、韓国人・北朝鮮からの工作員が進んでなりたがると予想できます。

反日勢力への特権付与法
 
 これらを総合すれば、拉致問題は封殺され、北朝鮮の核兵器開発が問題とされず、自虐教科書は正されず、靖国神社参拝ができなくなり、神社の全てが廃止され、自衛隊の防衛活動ができなくなり、天皇陛下の戦没者慰霊や各種国事行為が制限、または廃止され、ひいては皇室が廃止されてしまいかねない危険性があるのです。

 この人権擁護法は反日勢力への特権付与のための法律と化してしまうのです。
人々は生き延びるために率先して、他人を「人権侵害」で訴えるという密告があふれるようになるでしょう。
 日本と日本社会を守るための正当な言論を「人権侵害だ」として糾弾することにより、抹殺することが可能なのです。
 すなわち人権委員会の活動は反日勢力の我国への侵略行為そのものとなり得るのです。
 人権擁護法という名前でありながら日本人の国民としての権利を剥奪し蹂躙することを許す法律であり、人権蹂躙、国民弾圧法というべきものです。
 ソ連が成立したときと同じようなことがおこります。巨大な秘密警察と強制収容所。かつての日本経済は崩壊し、多くの国民が粛清されていき、その経済力にバランスするまで人口の削減が続くでしょう。

 一部の宗教団体や某人権団体がこの法案の成立を自民党の古賀誠選挙対策本部長などと図っているようですが、今まで述べたようにこの法律は成立を図った団体や人々の意図をはるかにこえて、日本人全員の自由行動を阻害するものに変貌していきます。


外国人地方参政権付与に断固反対しよう

 参政権は日本人固有の人権です。
 地方参政権を外国人居住者に与えよとする政党がありますが、治安・教育・安全保障など、地方が国家と密接にかかわるものである以上重大な問題です。

税金を払っているのは住民が福利厚生サービスを地方国から受け取る対価に過ぎず、国籍にかかわらず教育や福祉政策の恩恵にかかわることの出来る根拠に過ぎません。
 国民最大の主権たる参政権は、納税の有無には無関係です。

いくらトヨタ車が気に入って重量税などを払ってもトヨタの経営参画はできないでしょう。同じことです。
 民主党白議員は、帰化後もこの立場を韓国民族のために使うと明言。まとまった票欲しさにしか見えません。国益を損なう危険は排除すべきです。
スポンサーサイト
 
編集[管理者用]  Trackback(0)  Comment(0)
Category: 読者の投稿
 
Comment

 

name
title
mail
url
comment
password

 Secret?

 

 

 

 

Trackback
 
 
Copyright © 2017 日本世論の会 愛知県支部, all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。