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編集[管理者用] 
2010.01.27/ 07:25(Wed)
ある方から詩集を頂戴した。「詩」である。歌の「詞」ではない。

詩集を読んだのは、20代前半の頃に「ランボー」に嵌まって以来のことだ。

「詩」と「詞」は言葉で表現するのは似ているが、人間に譬えると男女の差ほどの違いがある。
しかし、実はプロのシンガー・ソング・ライターも、けっこう「詩集」で勉強しているらしい。

ブルー・ハーツの真島昌利は、以前テレビで「萩原朔太郎」を読んでいると言っていた。
他のミュージシャンも、喰って行くために地道な勉強をしているのだろう。

自分の詞のことでスマンが、東京時代に会社のOLで、こんなような感想を言った人がいる。
「上から目線」「一方的」「自分の考え方が(ほぼ)正しいと思っている」「時に弱気を見せるが
内心自分は違うと舌を出している」・・・・。

正直(のごっだ、のごっだ、の行司マサナオではない) かなり当たっているだろう。
何せ私は、次のフレーズを、何十年も心の支えに生きてきた男なのだ。

♪ 戦い続ける人の心を 誰もがわかってるなら 
   戦い続ける人の心は あんなには燃えないだろう ♪

「それでよかった!」を読んでまずは思った。楽に、まるで呼吸をするように言葉が出ている。

これは私の想像に過ぎないのだが、作者は、違う人生観を提示された場合、おそらく反駁はしないと思う。それはそれでいいのだと。

作者は電凸をされてる方だが、相手は邪険に扱わず、真摯に話を聞いてくれる場合が相当あると以前報告されていた。その理由を、詩集を読み納得した。

私とは相手と対峙する時点から違うのだ。「大嘘吐きのお前を完全KOする」という姿勢を全面に出す私には、相手は最後まで心の鎧を脱ぎはしない。

いま正に、この国「日本」は決して大袈裟ではなく、ポイント・オブ・ノーリターン(引き返し不可能地点)を越そうとしている。

私自身、年齢も日勤仕事も影響して、最近疲れを覚える日は多い。
肩の力を抜くことも必要だろう。溜息や弱音が口を出ても、自分を責めるには値しない。

自然体で行くしかない。

ん?自然体って? 状況に即して今、何をすべきか瞬時に判断し、行動することだな。

ならば、今エンジン全開でなきゃおかしいだろう。

そうか、悟るんだな。今の自分に出来る作業を「ひとつ、ひとつ」消化していく。

「今の自分」は、この私だけではないのだから。


「団塊NO-S23 キムラ」

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編集[管理者用]  Trackback(0)  Comment(1)
Category: キムラです
 
Comment
 

黎明

CD 「黎明」 聞きまいた。  すばらしいです。
キムラッチなかなかやりますね。

拓朗調なんでしょうか、そんなに広くない音階の中で続く長調の和音によって、重い歌詞の意味にもかかわらず、すんなりと心にしみこんで来ます。
と、わかった風なコメントすいません。

毎朝ミニコンポのタイマー再生で、YASUKUNI で起きてます。
いいもの、ありがとうございました。 morix

NAME:morix | 2010.01.28(木) 22:27 | URL | [Edit]

 

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