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編集[管理者用] 
2010.02.15/ 07:10(Mon)
時々使用する「世間様把握作戦」だが、藪から棒に、唐突に訊いてみた、「外国人参政権」って知っている?と。
相手は、「知らない」。 即答だった。見事に。
居酒屋でのワンシーンだ。 再び通常モードに話を変えて、時間(とき)は流れた。
「・・・聞いたことあるよ・・・」くらいの反応を期待したのに。

その相手(女性)は、10年近い「飲み屋友達」の中のひとりだ。
音楽、歴史(日本の近現代史除く)、旅の名所、などなど、など。何でも気さくに語れる女性だ。
家庭持ちで、責任ある職業人でもある。
もちろん私の性格は承知済み。歌も聴いてくれている。政治系傾向も知らないわけがない。

偶然にも隣にいたイケメンがw、「こんなもんですよ一般世間は」と私に言った。
(そうなんだよな。これが現実なんだよな)と内心納得せざろうえなかった。
しかし、そう、しかしだ。たった数時間前まで熱く語り合った人たちとの、この落差はいったい何なのだろう。

彼女を軽蔑する気は誓って微塵も無い。そうではなくて、軽蔑されるのは、たった1枚のチラシすら、そこで渡せなかった自分じゃないのか。

何が気後れさせたのだろう。
「カエルの釜茹で」じゃないが、現在(いま)の心地よい状態が、いつまでも続くことを願ったのだろうか。
民主党の企みを、加担するテレビの企みを、開示説明することに因るデメリットを計算したのだろうか。
そもそも、デメリットなんて有るのか。
間違いなく彼女は、私が「外参権」の恐ろしさを語りだしても聞いてくれる。これは、いままでの付合いからくる絶対的な自信だ。
それなのに私は、結局は逡巡し語らなかった。
居酒屋では相応しくない話題だから、という理解されやすい言い訳は使いたくはない。
分かっている事実は、何かの阻止する力が、私の脳に指令を出したということだ。

世間様に非難される活動ではない。真逆的に(それを願ってはいないが)賞賛されるに等しい活動と確信している。
だから、やっている。後ろめたさなど有りえる筈がない。
政治屋にも媒体にも、全て「姓名、職業、年齢、住所、通信方法」を提示している。
私は、国家を破壊すべく暗躍している「不貞分子」ではないのだ。
そう断言できる男が、ひとりの女性にチラシ1枚すら渡せなかった。 これは自己矛盾と云うより謎に近い。

「団塊S23キムラ」
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編集[管理者用]  Trackback(0)  Comment(3)
Category: キムラです
 
Comment
 

いったいアンタは、何十人の女性と付き合いたいんだ?w
彼女は、あの店の「☆ 姫 ☆」的存在だから、「そこんとこヨロシク」ね。

ところでキムラは、「優しさ」という言葉は嫌いだよ。
実際、自分でも優しさには遠い人間と自覚している。

「優しい」男よりも、「思いやり」のある男でなければならない、と決めている。
これに近いことは、「心の神」である「吉田拓郎」も言っている。

「優しさ」と「思いやり」。その違いは、次回の「バンカラ」で喋るわ。 
ここで言えば、フェミニストから猛攻撃されるのは必至だから。

NAME:団塊S23キムラ | 2010.02.16(火) 20:58 | URL | [Edit]

 

「優しさ」には、返って来る好意を期待する、計算された胡散臭さを感じてしまう。
チャラチャラしてるフェミニストに言いたい、「お前の目的は、あの子(女性)と、・・・・・したいだけだろう!」って。

「思いやり」とは、例証を言うならば、( オレも彼女も互いに愛し合っている。間違いない。本気だ。だが、どう考えても彼女をオレは幸せには出来ない。一時の遊びではないのだ、所帯を持つということは )
そう確信した男は、彼女の女友達に言った、「 絶対に、あの子には言っちゃダメだよ。実はオレ、違う女とも付き合っているけど、その子のが好きなんだ。どうしたらいい?絶対に言っちゃダメだよこれは。何でも話せるアンタだから相談したんだから 」

これは、作り話だよ。ホントにね。でも、キムラは、そういう男が実際に存在したら認める。 
人間は、究極に相手を忖度する場合、時として悪者を演じなければならないことだってある。 そう思う。 それが「思いやり」だ。 自分の立場を貶めずに、恒常的に上手く泳いでいく人間には、キムラは到底なれない。

(追 : ホントに今作った話だからね。頼むよ)

NAME:団塊S23キムラ | 2010.02.16(火) 22:47 | URL | [Edit]

 

< 私は人妻には手を出さない主義なのでご安心ください。(笑い) >

ここは、完全にオレと一致だな。
その方がいいに決まっている。
超昔の話だが、男の連れが、安いカウンターバーの女の子に入れあげて、手を出しちゃったんだよ。
だが彼女は人妻だった。しかも男は「ひも」みたいな、つまり893系だった。
ある日、出社すると、彼の机の上に「花」が飾ってあった。 自殺したんだよ。

(ごめんな〇〇。オレも生命尽き果てたら、またあの世で飲もうぜ。待ってろよ)

NAME:団塊S23キムラ | 2010.02.17(水) 22:51 | URL | [Edit]

 

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