会員参加型ブログです。投稿お待ちしています。
http://yoronaichi.blog120.fc2.com/
twitter  facebook   admin  

プロフィール

世論の会愛知県支部編集部

Author:世論の会愛知県支部編集部
日本世論の会について。

ご覧のブログは
【日本世論の会 愛知支部】
 のブログです。

http://yoronaichi.blog120.fc2.com

*初めての方は、
 まず↓こちらをお読みください。
日本世論の会について

(2010年6月6日)
■日本世論の会 愛知県支部総会
 記念講演会 *動画*

*投稿・ご意見は
yoronnokai.aichi@gmail.com
迄お寄せください。

■世論の会 本部 ブログ
http://ameblo.jp/nihonyoronnokai-honbu/
(会長:三輪和雄)


■会長 三輪和雄の活動内容は

【日本文化チャンネル桜】
で確認することが出来ます。

■チャンネル桜 ニコニコ動画




■チャンネル桜 Youtube




■チャンネル桜 動画まとめ



何時?誰が?
どのテーマで?
何を発言?
サポートサイト
「チャンネル桜 動画まとめ」
で探せば目的の動画がみつかります
http://chsakuramatome.seesaa.net

★三輪和雄コーナー
「断舌一歩手前」
クリック
過去の発言が
一覧になっています
クリック
-------------

「河村市長の「南京事件否定発言」を断固支持」する署名活動をおこなっております。
署名用紙のダウンロードはここから
河村市長の「南京事件否定発言」を断固支持」する署名出来ます。

QRコード

QR

ブログ内検索

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Topへ戻る

--.--.--/ --:--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
編集[管理者用] 
2010.07.17/ 10:39(Sat)
> 各 位 (世論の会投稿)
> H22.7.15 篠田 亮
>
> 婚外子(非嫡出子)の相続分を嫡出子の2分の1とする民法第900条の規定などを憲
法違反とするに訴えについて、最高裁が大法廷審理としたことが報じられている。
>
> 同事案に対し最高裁は平成7年に合憲と判示しているが、この度大法廷審理とした
のは判例変更の含みと見られている。
>
> 嫡出子との区別撤廃は、家族の意義を根本から破壊するもので、原理左翼(フラン
クフルト学派など)が悲願としている
>
> 家庭・家族の消滅作戦の一つです(人口侵略にも著効有)。
>
> 社会を砂粒と化した人間の集合とすることによって彼らの目的を達成しようとする
ものです。即ち夫婦・親子・兄弟の関係を決定的な障害との考えです。
レーニンはこれを実践してみたが、社会の乱れにお手上げとなり、スターリンは折し
も独ソ戦を戦うに愛国心に頼らざるを得ず、この思考を排したと聞きます。
>
> ただ原理主義者は、家庭を破壊できなかったのがソ連失敗の最大原因とさえ考え、
今も世界で活動している(国連など最たる巣窟)。
>
> 人類が百万年のオーダーで蓄積した知恵をノータリンか、私的欲望亡者に蹂躙させ
てはならない。
>
> ご関心を期待します。         (了)
>
> <ご参考>
>
> *Asahi.com 婚外子差別に係る最高裁関係報道
>
> http://www.asahi.com/national/update/0709/TKY201007090437.html
>
> http://www.asahi.com/national/update/0709/TKY201007090638.html
>
> *「なくそう戸籍と婚外子差別・交流会」
>
> http://www.grn.janis.or.jp/~shogokun/
>
> *Wikipedia 「扶養」
>
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%B6%E9%A4%8A
>
> *民法 第730条
> 「直系血族及び同居の親族は、互いに扶け合わなければならない。」
>
> +民法第877条 扶養義務者(趣意―Yahoo知恵袋):
> 扶養義務があるのはまず、
> 1.直系血族
> 2.兄弟姉妹
> +民法第877条1項
> これは血のつながった直系血族ですから、当該扶養を必要としている人の直系尊属
(親、祖父母)、直系卑属(子、孫)が入ります。次に傍系血族そのものではなく、
本人の兄弟姉妹(二親等の範囲)について扶養義務があるとします。
>
> 家庭裁判所は、必要とする特別の事情がある時は「三親等の親族間」にも扶養の義
務を負わせます。
> 三親等の親族間というのはかなり広く、
> 1.配偶者
> 2.三親等の血族(曾祖父母、祖父母、親、本人、子、孫、曾孫、以上直系。傍系で
は兄弟姉妹、従兄弟、叔父、叔母、姪、甥など、相当広い範囲まで入ります。)
> 3.三親等の姻族(同前)
>
> *民法第900条
> Wikibook「民法第900条」(同一順位相続人の相続分)
> http://ja.wikibooks.org/wiki/%E6%B0%91%E6%B3%95%E7%AC%AC900%E6%9D%A1
> 以上   
スポンサーサイト
 
編集[管理者用]  Trackback(0)  Comment(1)
 
Comment
 

No title

篠田様,何という恐ろしい法律!
背筋が寒くなりました。
断固、阻止したい!
さっそく、口コミ開始します。

NAME:ていちゃん | 2010.07.19(月) 21:19 | URL | [Edit]

 

name
title
mail
url
comment
password

 Secret?

 

 

 

 

Trackback
 
 
Copyright © 2017 日本世論の会 愛知県支部, all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。