会員参加型ブログです。投稿お待ちしています。
http://yoronaichi.blog120.fc2.com/
twitter  facebook   admin  

プロフィール

世論の会愛知県支部編集部

Author:世論の会愛知県支部編集部
日本世論の会について。

ご覧のブログは
【日本世論の会 愛知支部】
 のブログです。

http://yoronaichi.blog120.fc2.com

*初めての方は、
 まず↓こちらをお読みください。
日本世論の会について

(2010年6月6日)
■日本世論の会 愛知県支部総会
 記念講演会 *動画*

*投稿・ご意見は
yoronnokai.aichi@gmail.com
迄お寄せください。

■世論の会 本部 ブログ
http://ameblo.jp/nihonyoronnokai-honbu/
(会長:三輪和雄)


■会長 三輪和雄の活動内容は

【日本文化チャンネル桜】
で確認することが出来ます。

■チャンネル桜 ニコニコ動画




■チャンネル桜 Youtube




■チャンネル桜 動画まとめ



何時?誰が?
どのテーマで?
何を発言?
サポートサイト
「チャンネル桜 動画まとめ」
で探せば目的の動画がみつかります
http://chsakuramatome.seesaa.net

★三輪和雄コーナー
「断舌一歩手前」
クリック
過去の発言が
一覧になっています
クリック
-------------

「河村市長の「南京事件否定発言」を断固支持」する署名活動をおこなっております。
署名用紙のダウンロードはここから
河村市長の「南京事件否定発言」を断固支持」する署名出来ます。

QRコード

QR

ブログ内検索

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Topへ戻る

--.--.--/ --:--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
編集[管理者用] 
2010.10.05/ 22:14(Tue)
やること多いなあ。ま、仲間は誰もがそうなんだけどね。お疲れさんです!
で、個人的に作ってる歌なんだけど、ハイ、スランプですねえ。メロディーは次から次に出てくるんだけど、気に喰わない。思わずニンマリするようなのが出てこない。
そこで今日の朝と夕の通勤時に、昔の作品を「メモリーオーディオ」で聴いてみた。
人様に聴いてもらう形になった後は、もう評価は自分の手を離れてしまう。
しかし自画自賛だが、いい曲が有ったんだよ。特に詞が。1997年製作だから13年も前なのに、全く現時点の日本社会を表している。

「政治」 作詞・作曲:木村政義

・政治をバカにする者よ 国家の奴隷で死ぬまで働け
・変わらぬ未来を待つだけならば 低い次元の文化に染まれ
・社会の制度が どうでもいいなら 税金納める機械で生きろ
・若者たちの財産は 未来だけだと心に刻め
・政治を知らず政治を避けて 享楽国家の礎となる
・24時間 目にする物は 総てが政治の処方箋
・社会の欺瞞を嘆いているけど 嘘吐き政治屋なぜ許すのか
・この世に絶対存在するのは 国民レベルの「民主主義」

この詞を、ロック?調で喚いているんだがw。
現時点の日本社会、まんま、だ。いや、むしろ加速しているか。
当時に12歳だった者は25歳になっている。
それら若者を取り巻く環境はどうなったか?若者たちは闘っているか?
より酷くなってしまった。より無気力になってしまった。
確かに当時は、かろうじて「鼓腹撃壌」的社会の一面は保っていた。
政治に無関心でも腹は一杯だからいい。こんな感じを一般人は有していたのだ。
現在(いま)は違う。生活保護者が197万人も存在する社会、これが現実だ。

取り上げられてしまったんだな。去勢されたと言うべきか。
テレビを主体とするマスコミ媒体は、日本人の魂を徐々に徐々に巧緻に消し去っていったんだ。

だが、ちょうどその頃に自分は「世論の会」に入ったわけで、いったい何のために活動をして来たんだ、というジレンマも覚える。
総ては自己満足に帰着し、活動なんて無駄だったのだ。こう自責の念も感じてしまう。
何故ならば、敵の攻勢は以前にも増して峻烈を極めているのだから。
韓国・電通・TVを主体としたマスコミ媒体の画策「韓流」捏造ブーム。
従軍慰安婦やら南京やらも国内外の裁判にまで発展した。
露骨に自民党潰しを目的とした媒体の報道姿勢。
中国へ中国へと中小零細企業を誘導し破綻させる「中国利権屋」の台頭。
ま、ここらでいいだろう。書き続けたらキリが無い。
とにかく、媒体屋・政治屋・経済屋の「売国勢力」が顕在化してしまったのは事実なのだ。

? チョット待てよ。「峻烈を極めている」「顕在化」・・・・・・・・。
シンクロしてやしないか? 
日本で「日本再生運動」を当時から継続してきた会は複数ある。
この13年間で、どれだけの講演会やチラシ配布や街宣をしたかは計測不可能だ。
年々同じ志の会も増加し、「Ch桜」なんてのも登場した。

焦燥感の暴露か?(自惚れすぎかい?w)
我々陣営の運動が拡大するに連れ、声が拡声すればするほど、「売国勢力」のカウンターパンチは強大化してきている。
「どんなことがあろうと日本なんか潰してやる」「何が何でも日本人の心をへし折ってやる」「中国様の傀儡国家完成まで日本人を苛め倒してやる」
こんな状態だ。
その、こんな状態は、奴らの意図すべきところでは無いだろうが、メジャー媒体を通じて国民にも知れ渡って、いや謙虚に言おう、知れ渡りつつ有るのではないか?密かな隠蔽作戦は破綻しつつあるのではないか?

「10.2尖閣デモ」を媒体は報道しなかったが、「辛抱次郎」の言い訳を聞いたか?
断っておくが、「そんな言い訳が通るかよ」とか「嘘を吐くな」とかの反応をしてはレベルが低すぎるよ。
uoutube動画を観たんだが、辛抱も他の二人も芝居をしてるだけさ。
辛抱は、観てる国民から、嘲笑罵倒の嵐が湧き上がる事態を承知の上で殴られ役を買って出たんだ。
よーく観るがいい。辛抱の身体の動きや台詞まわしを。
「アンタら、何でマスコミが報道しなかったかくらい百も承知だろ。まあ、オレも立場上、子供にも通じない嘘を言ってるけど、いいかい、アンタらがどれだけ過激に運動しようが、今の売国勢力には敵わないからな」
だがだ、まさしくこれは、売国勢力が形振り構わぬ売国行為を、「我々」以外の「日本国民」の眼前にも開示した証拠以外の何物でもないのだ。

我々の陣営が行ってきたこと、現在進行形で行っていること、次にも行おうとしていること。これらは全く無駄ではなかったのだ。
それどころか、我々の運動が拡大すればするほど売国勢力は、阻止する悪辣リアクションが、国民の目に露呈する結果を招く。
阻止の仕掛けが大きくなればなるほど国民は、「何故マスコミはこんなことを?何故民主党政府はこんなことを?」と、疑問を抱く。
ついに自分の眼前に不可思議な状況が現れたのだ。疑問に思わない訳が無い。

ここのところの売国勢力の妨害策を思い返せば合点がいくだろう。
民主党政府の言い訳、経団連の痴呆会見、そして今回のテレビの言い訳。
どんどんどんどん、目隠し状態だった国民の目に触れていくぞ。
それでも売国勢力は、国民多数の人々に、バレるのを覚悟で悪辣な妨害策を打って凌ぐしか術は無い。

「売国勢力」は、そう、自分の首を吊るロープを自分で編んでいるのだ。


「団塊S23キムラ」
スポンサーサイト
 
編集[管理者用]  Trackback(0)  Comment(0)
Category: キムラです
 
Comment

 

name
title
mail
url
comment
password

 Secret?

 

 

 

 

Trackback
 
 
Copyright © 2017 日本世論の会 愛知県支部, all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。