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2010.11.16/ 21:45(Tue)
解ったんだよ ん?「何が?」てか 読めば分かります。

「すごく悩みました。被告は、裁判の初日は開き直ったような様子でしたが、被害者の命日に花を手向けたいと話し、涙を流すなど態度が変わっていきました。わたしも、何度も涙を流してしまいました。今も思い出すと涙が出てきます」
「一言、いうなら・・・裁判長と同じく『控訴してください』といいたい」

50代の男(50代の男だよ、127歳の、お婆さんじゃないよ)の記者会見での台詞だ。

裁判員裁判は弁護屋組織が企んだ制度だ。
オイラは当初「ああ、やっと弁護屋たちも、自分たちが強引無比に凶悪犯人を無罪にしたり、極悪非道の殺人犯を無期懲役にしたり、こういった悪辣至極の戦術では日本社会、もう真面目な人が損をする一方。近いうちに我々(弁護屋)にも惨殺される者が続出する可能性は決して否定できない。その場合は死刑が無くては極めて困る。ここは狡賢さでは一級品の我々だ、一般人を巻き込めば世間の批判は抑え付けられるだろう。よしっ!これで行こう、と戦術変更したんだな」と考えていた。

オイラ甘かったんかねえ。
奴ら弁護屋の逆手を獲り、社会の毀誉褒貶を知悉している一般裁判員が「死刑」に固守すれば、奴らの鼻を明かせられる。こうも考えていたんだよ。
だが現実は、某実況板で知ったのだが、事前に面接があって、正義の味方みたいな人、つまり悪事は決して許すべきではないと、頑として主張するような人は選ばれないらしい。
だから先の50代の男みたいな、フニャフニャな者ばかしで裁判員は固められているらしい。

考えてもいただきたい。生きたままの人間の首を、電動のこぎりでカットしちゃった殺人犯だぜ。
この50代の男裁判員は、生きたまま首を電動のこぎりでカットされた被害者の、想像を絶する「苦痛」「悔しさ」「恨み」を、脳内で共有する感情の欠片すら持っていないだろう。
被害者家族や周辺の方々の血を吐くような訴えも、理解するには遥かに遠い感性しか持ち合わせていないだろう。
総て、目の前にいる人間では無い極悪動物が犯した蛮行事実、被害者周辺の方々の呻吟、それらぜ?んぶが「テレビドラマ」なのだろう。
もちろん涙を流す己の姿もドラマの一員と完全に錯覚しているのだろう。
陶然とした表情で法廷にいたのではないか?オイラはそう看過したいな。現実感を伴って思考する能力が100%近く欠落しているんだよ。

でだ、何が解ったかだが。
オイラはねえ、例えば、大嘘の南京大虐殺が、いくら露出量大のマスコミで暴かれなくても、書籍なんかは山ほど有るわけだ。だから何故自分で勉強する人がこんなに少ないのだろう。
これも大嘘の従軍慰安婦問題も、どうして大嘘と世間に膾炙されないのだろう。
更に、亜細亜を侵略した日本なんて、絶対におかしいと疑問に感じる人が何故もこんなに少ないのだろう。
日々、疑問にも感じていたんだ。いくら大マスコミが隠蔽しているといってもさ。

オイラはねえ、そういう大嘘を、殺されても絶対に認めないよ。
それは、ただただ、日本国の未来を護りぬくために戦場に散華した兵隊さんたち。奇跡的に戦場から生還した元兵隊さんたち。
そういった方々の悔しさが、明確な現実としてオイラの心に伝わってくるからなんだ。自慢じゃないが、感性は研ぎ澄まされているよ。
だってさあ、一つしかない生命(いのち)を銃後の日本国民を護るために、日本国の未来を護るために、覚悟を決めて戦った人たちだよ。
それがさあ、何か悪いことをした人たちみたいに語り継がれちゃ当惑なんて段階じゃないでしょ?精神的落胆は極限に達するはずだよ。
それがオイラは解るるんだよ。身内にもプロ兵士がいたしね。

もう説明は不要だね。解ったんだよ。
現在(いま)の日本人は、日本国を護った兵隊さんたちの心が全く視えてはいないんだよ。日本国を護った兵隊さんたちの心の叫びが全く聞こえていないんだよ。
テレビドラマ級の安っぽい感動のレベルじゃ、真実なんて見抜けはしない。
人間として、極めて重要な感性を喪失してしまったんだな。

50代の裁判員に欠落した感性。それが現状日本の体たらくの証明だ。

「団塊S23キムラ
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