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2008.05.29/ 10:52(Thu)
 四月二十六日、信濃のシナの話なのですが、宜しければお読み下さい。

 長野への途中、辺りはまだ暗き日の出前、サービスエリアへ寄った処、バスが何台も並んでいる。  
 お客様はシナの団体様。小用を済ませプラカードを持って対面の場へ。

 ゾロゾロゾロゾロとシナ側は五百人いるのか千人いるのか?対するこちらチベット側は四、五十人か…。

 「フリーチベット」の連呼他、シナへの思いをそれぞれの人が御自身の言葉で主張されていた。
 私はほとんど言葉を発せずに、一枚は胴に、一枚は片手にプラカードを掲げ、空いた手でピースサイン。皆に見てもらおうとシナ人の前三メートル辺りで直立。場所を変えながら約四十分位(?)繰り返した。

 バスの中の団体様へそれをやっていた時、私の前を、私の身体をこするように二人組の男が横切って行った。擦れ違いざまに「いい加減にしとけよ」と発した低くドスの効いた声といい、一瞬垣間見たその顔付きの険しさといい、堅気とは思えない。シナの公安?ヤクザ?日本のヤクザ?私は恐いので一切気づかぬふりをしたが、あれは何者だったのか?

 夜明けて長野到着。既にシナの赤旗と行列がゾロゾロ…。

 長野駅前への道中でもシナ人の行列と行き交う度にプラカードを掲げて駅前到着。

それから昼一時過ぎ頃まで(後で知ったのだが、チベット支援者の中には二時過ぎ頃迄ガンバッタ方々もいたらしい)シナ側と向き合って私はプラカードを降ろした。


 次に私の感想を箇条書きします。

イ、 シナの行列の前でチベット旗を広げた方をシナ側が排除にかかり、揉めている所へ日本の警官が来たが結局チベット旗の方を押しやってしまった。これに限らず他の動きを見ても明らかに日本の警察はシナ寄りであると観えた。

ロ、 私のプラカードには「シナ」の文字があったのだが、外でもバスの中からでも、「シナって何ですか?!」と云って来た者が五名程居た。「シナは特別な侮蔑語」とする日本差別教育が行き渡っている事を強く感じた。

ハ、 予想外の事にシナ人は、私のプラカードの文言を読む者、読んでカメラに写す者も多く居た。「えっ?知らなかった」風の表情と共に。それらの内の何人かでも良い、将来自国の事を冷静に見直すキッカケにでもなってくれれば、などと私は祈る。

ニ、 シナ側団体の中のハンドスピーカーを持った『掛け声先導係』のお兄さんは、「日本ガンバレ!!」とか「日本の警察アリガトウ!!」だとか「長野県警オツカレサマ!!」等の掛け声を「シナガンバレ!!(この部分だけはシナ語)」の間に巧みに挟み込んでリードしていた。その場慣れた振舞いと見事な日本語。この日本に関わる処はワザワザ日本語でやってくれるのがミソで、あれは徒の学生だったのであろうか?

ホ、 雨宿りの場で聴いた男性の話を三つ。その方が「日本の警察はナメられているじゃないか」と警官に正した処「判っているが上からの指示だから」と洩らしたとの事。一通り終了してから個人的にシナの学生に「よくガンバッテいたね」と云うと「シッカリやらないと国へ報告されるから」と答えた由。又、走者の有森裕子は、乗物の中からチベット側に向かって手を合わせ、何度も頭を下げていたそうで、その有森の心根を私は褒めてあげたい。

ヘ、 翌二十七日、幾つかのテレビの報道を見比べてみたが、乱闘の場面の取り上げ方一つをとっても、テレビ出演者の片言隻語一つによってでも、視聴者に伝わる印象はまるで違う、という当たり前の事を改めて知らされた。

 私は現在当然の事、サラリーマンたる日常を送っているが、海外のテレビカメラの前で、シナの嘘と弾圧を訴えたチベット在住のチベット人の今(収容所?拷問?)を思うと痛ましい。

 私の想像通りであるならその一事をもってしても現在のシナ『中華人民共和国』の政治のやり方を?悪である?と私は断じる。「今日のチベットは明日の日本」(酒井信彦氏)とならぬように。 
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