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(2010年6月6日)
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2008.08.04/ 00:47(Mon)
 「総会」

 今年度の総会は六月二十九日の開催。会場の愛知県護國神社は、夏越の払いを翌日に控え、鳥居の前に巨大な茅の輪が据えられていたが、その前にはバリケードが置かれ、まだくぐることはできなかった。そんなわけで、支部長の臼井貞光護國神社宮司は出席できず、副支部長の近藤登氏が冒頭の挨拶に立った。

 続いて三輪和雄会長の挨拶。まず、昨年土俵際に追いつめられた保守が、今年になって土俵中央まで押し返したという話から始める。「皆様の努力でここまで盛り返した」と。米国大統領選で、最悪の選択肢であるクリントンを阻止できたように、国民の力で政治は変えられる。
 
 また会長は、チャイナ(発言のママ)の評判が、毒餃子、長野での傍若無人などで、「地に墜ちて地の中にのめり込む位に悪くなった」ことを今年の収穫として挙げられた。

 ここで話題が変わり、当面の努力目標が提示された。自民党の中川秀直氏が、党の方針として打ち出している、「一千万人移民計画」の阻止である。これは民族差別禁止法とセットで提言しているもので、チャイナからの大量移民の道を開くとんでもない提言である。帰化の簡略化も視野に入れており、そうなれば、沖縄など丸ごと取られてしまう事態にもなりかねない。

 続いてポスト福田。我々は麻生氏応援で決定しているが、会長は小池百合子氏の出馬の可能性を示唆、小池氏は周りの人間がろくでもないと強調した。

 来賓の紹介に続いて、来賓代表久保憲一三重県支部長の挨拶。まず、件の裁判の最高裁勝訴の報告とお礼を述べられた。

 ただし、氏をめぐる状況は全く変わっていないとのこと。大学側は最高裁の決定を無視、久保氏は未だ講義にも教授会にも出ることができないでいる。従って、強制執行を求める裁判を今後も続けていかれるとのこと。

 その他、関係各氏へのお礼、近況報告を述べられ、ご自身が宮司を務められる水屋神社で、神仏習合の復活を目指して観音像を建立した旨述べられて挨拶を終えた。

「講演前・塚本三郎先生挨拶」

 今の日本の政界は、マスコミでは「真空国会」と言われておりますが、決して国会議員が馬鹿ばかりなのではなく、相当な人々がおいでになるのです。でも度胸がない。わかっていても損得勘定でしか発言しない。今は黙っていた方が得なのだと。これが今の国会の姿ではないでしょうか。

 そんな中、堂々と真実を論ずることのできる唯一の政治家が西村真悟先生だと、私は仲間の一人としてご推挙申し上げる次第であります。

 日本は農耕民族で、春に田畑を耕して種をまく、夏には肥料をやって雑草をとる、秋が来ると取り入れて冬に備える、このように大自然の中で育ってきました。天はいいことと悪いことをきちんと裁いて下さる。それを人は神と言い、仏教では仏と名付けております。人を騙すことはできても、天と神と仏は騙すことはできないと信じてきたのが、二千年の日本の歴史ではないでしょうか。

 ところが明治以来、米露を中心に、中国を籠絡して日本を翻弄してきたのが、今日の状態ではないでしょうか。彼らの本質は狩猟民族で、まともに追いかけては獣には勝てないので罠を仕掛ける。相手を騙すことによって天下を得ようとするアメリカ、ロシアが、愚かな中国人を使って、日清、日露、満州、日支事変、大東亜戦争と、日本を戦争に引きずり込んできた。それをいいことに左翼は、日本を侵略者だと言い募る。そして、騙すのは悪いが、騙される方はもっと馬鹿で悪いという考えが、今の世界を風靡しているのではないでしょうか。

 しかし最後には、神仏は善人を守ってくれる。現に中国では、内乱に等しい天災地変が起こり続けているように、天はきちんと善悪を裁いて下さると信じて、日本人の魂を取り戻していくのが、現在の我々の使命ではないでしょうか。

 西村真悟先生は、国会の中でたった一人、いいことはいい、悪いことは悪いと、堂々と言って下さると信じております。
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