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2008.10.01/ 00:00(Wed)
   
 久しぶりに見た朝生テレビ。
田原が選んだパネリストの一人に、矢崎泰久という極め付きの九条病患者がいて、
隙を見ては九条のことを喋りたがるんだけど、これが又、下手な芝居より面白くて、
大いに笑わせてもらったわ。

 彼が日本で一番気に食わないのが、憲法違反の自衛隊の存在。
本当は ズバリ天皇の存在、と言いたいところだろうけど、
それを言ってしまうと、右翼に襲われると 本気で思い込んでいるらしく、
日本には言論の自由がないと ぼやくことしきり。
どうやら 例の皇室侮辱芝居をやって、相当脅されたらしいわね。

 それに、天皇を否定することは 彼にとって 痛し痒しなのよ。
なぜって 自衛隊を否定する根拠が憲法なのに、
その憲法に明記されている天皇を否定すれば、
彼の命より大事な九条まで 否定する羽目になりかねないでしょ。

 命より大事というのは、別に私の誇張でもなんでもなくて、
元軍国少年のこの御仁、戦後のひもじさが 余程堪えたのか
「とにかく自衛隊はなくすべきだ、日米安保も要らない、丸裸でいい、攻めてきたら手を上げる」
などと 真顔で宣う極楽トンボ。

 田原が、「理想主義はいいが、それに賛成の人は?」 と パネリスト達に聞くと、
内心はいざ知らず、いくら左巻きでも、誰も手を上げないだろうと思ったら、
驚くなかれ、トンボがもう一匹いた。 精神科医の香山リカよ。
この勇気あるトンボの弁が奮ってた。
いわく 「殺すより、殺された方がいい」 だと。  くわばらくわばら。
すかさず矢崎も 「そうだ!」 ときた。

 恐れ入りました。 
信念のためなら、自分の国も命さえも犠牲にするのを厭わない、
その崇高で進歩的な精神。
私達凡人にはとても真似出来ません。
勝手に死んで下さって結構ですから、
どうぞ道連れだけは勘弁して下さい。

 でもそこまでの覚悟があるなら、右翼なんか怖くない筈ですよね。
                                 
                                        (玲)


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